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文京区の塾・江藤塾のご紹介〜地蔵通り商店街の少人数指導塾 有楽町線江戸川橋駅3分

2016年2月11日03時27分
カテゴリ:PR・コマース

文京区の塾・江藤塾のご紹介〜地蔵通り商店街の少人数指導塾 有楽町線江戸川橋駅3分

大学受験指導から、小学生への教養(強要じゃないです)教育まで、昨年の10月末にひっそりと文京区江戸川橋ちかくで個人指導江藤塾が開講しました。


原則、マンツーマンor1:2で塾長1人が回している塾です。

カリキュラムはかなりオリジナルで、まんが日本史(角川)から国語の宿題を出したり、中学校の英語3学期分を200分で終了させたり、生徒と自分の合意&期待できる効用に基づいてやってます。あと、本が好きな子だったら、国語の宿題で1週間に本1冊よませてそこの要点の読解を問題にしたりもしてます(分量が大学のゼミみたいですが、楽しい課題だとちゃんとやってくれます(逆に退屈だと、感情へ正直に3日で5ページしか読んでこなかったり・・・)。たとえば玉川大学出版会から出てるダーウィンの伝記とか、本当に面白いんです)。それで分からない語句を電子辞書で調べるのが必須になることもあります。


塾長はエコーニュース編集長(最近あまり更新できていない。)の江藤貴紀です。正直、学校の勉強が嫌いでした。だからその意味で、苦手科目もってる子の気持ちも結構分かります。


なんというか、波のある学生だったと思います。小学校の漢字10問テストはほとんどが0点から20点しかとれませんでした。英語とか、得意な教科もありましたが。で、県立高校に進学したあとあっさり退学してそのあと大学進学することにあいなりました。


そしたら、吉野家コピペじゃないですが、東大入試そっくりの問題を高校受験や中学受験で(ヤフーニュース「江藤貴紀・ニュースの事情」リンク参照)開成とか麻布が小学生にとかせているわけです。これはどういうことだと。一種のチートじゃないか。慣れの問題じゃん。頭の良さとか関係ないでしょう、と。


でもチートしたほうが有利なら、チートさせましょう。逆にチートしたくないなら、塾だけで勉強させたげるわ、とかの諸々の思いで、寺子屋形式にして文京区・地蔵通り商店街という庶民的な場所に塾を作って細々と教え始めました。*ただし問題は鬼畜で、小学2年生の社会(範囲はまんが日本史)の解答を論述で書かせて、東大日本史より難しかったりしてますが(それでも毎回の答案を見るところ、けっこう楽しんでくれてる?のかな)。


まあ、そういう塾です。進度は人それぞれだけど、生徒次第では公立小学校1年分の算数が8時間で終わったりもします。で、余裕を持って中学生でやる数学を教えたりとかフリーダムにやっています(受験は、市場原理がどうしても働くから意識してますが)。


なお、基本的には近所の小学生〜高校生に来てもらうつもりだけれど英語&小論文だったら1時間くらい遠くから通ってでも、来てもらう価値はあると思ってます。英語塾では、日本最高を自負しています(平岡にもSEGにも鉄緑にも、負けない意識)。

詳しくはこちらのHPまで。お父さんお母さんあるいは別の保護者さんの面談と、生徒さんの体験授業をやっています。


個別指導江藤塾

〒112-0014

東京都文京区関口1-2-8

有楽町線江戸川橋駅 徒歩2~5分(出口によります。最寄りは4番出口)  東西線神楽坂駅徒歩10分

03-3235-2055

info@edogawa-bashi.com



おもな通塾範囲;新宿区立江戸川小学校、鶴巻小学校、牛込第一中学校、牛込第二中、牛込第三中学、文京区立小日向台町小学校、関口台町小学校、音羽中学校


PS:このエコーニュースのコンセプトは「虚構新聞」のリアル版だったんだけど、寺子屋運営まで虚構新聞社主UKさんににてしまいました。何とかは虚構を模倣する、という言葉通りでしょうか。うーん。


 

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